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みんなの「あの日のあの言葉」を読む

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※投稿頂いた中から一部を掲載しております。
悩んで、人と会うのもイヤになって、殻にとじこもっていたとき。おじいちゃんがくれた言葉。
「考えすぎず、ジャマイカ(じゃ、まっいいか)でいかなあかんで!」。心が軽くなりました。
(agina)
会社の先輩に、手の届かないような自分の夢を話したときに、「今、お前に何ができる?」と言われ、
何も言い返せれない自分と、言葉だけの夢しか見れていなっかた自分に、自然に悔し涙が頬を伝い、夢への道を創っていただいた言葉です。
(ピエール)
社会人になり、毎日不安だらけの日々だった。一度辞めたいと上司に話したことがある。
その時、「お前はお前のペースでいいんだよ。また明日から頑張ればいいじゃないか。」と励ましてくれた。
なんだか心が晴れやかな気分になった。
(もこ)
滑り止めの大学に入り、鬱々と過ごす私への漫画家志望の友人の一言。「○○ちゃんはやりたいことないの?」
何でもない言葉だけど、本気で夢に向き合い、努力を重ねる彼女が問うからこそ印象的でした。
就活中の今、常にそれを自問自答し、諦めていた志望職に挑戦しています。
(SJりんご)
高校の卒業式、大好きだった先生にもらった色紙に書いてある言葉、『一歩の勇気を忘れるな』
私は4年経っても、その色紙をみる度に、いろいろなことや失敗しそうなことも挑戦できます!
(はる)
ある日読んだ本に書かれていた言葉『スタートラインは自分で引くの。いつでもどこでも何度でも。引いたとこから始まるの』
この言葉を知ってから、他の人からしたらキリが悪い、と思われるタイミングでも、自分のスタートをきれるようになりました。
(yasumitsu)
学校をを中退しようとしたときに、学校の仲間たちから「私がいなくなると寂しいじゃん。一緒にがんばろうよ」といってくれました。
その年は留年してしまいましたが、今は新しい仲間たちとともに残りの学生生活を協力し合いながらがんばっています
(シゲ)
水泳の大会で記録が全然だめだった日に、落ち込んでいる僕に先生が『努力は人を見捨てない』と言いました
その言葉のおかげで今も練習を一生懸命頑張っています
(ゆっけ)
去年転職をして、入社後1ヶ月目に仕事で上司から、訳のわからない怒られ方をされた後で先輩だった人が自分に対して、言ってくれた一言です。
「気にするな!バカでいい!」落ち込みやすい性格だった自分は、この言葉を聞いただけで少し元気になれました。
(クラキチ)
研究室の先生が、お前はどこに出しても恥ずかしくない、と言ってくれたおかげで、自分らしくいられます。
(らと)
初めての上司からの言葉が忘れられません。それはどんなに営業成績が悪い時でも、
「会社にいる時は辛い顔見せずいつでも余裕を見せろ、そのかわり営業に出たらお客さんの前でどんなにカッコ悪くても必死になって契約とってこい。」
それが営業マンだと。
(39才オッサン)
高校の先生に「どうしていつも笑顔でいられるんだ?泣きたい時は泣けばいい。でも、お前の笑顔は、元気をくれるんだ。ありがとう」と言われた。
今でも『笑顔』の意味を見失いそうな時には思い出す言葉です!
(らみぃ)
実習のときに先生からマスクとって、笑ってみて、と言われました。
『笑いって連鎖するんだよ』って言われて、とっても素敵なことだと思いました!

だから辛いときこそ笑顔でいたい、そう思いました。
(みすず)
部活を引退するときに顧問の先生に「なにかを始めるのに遅すぎることはない」その言葉が今の自分を作ってくれました。
(にっしー)
高校に入学してクラスに馴染めないでいた私に中学が一緒だった友達が、
「大丈夫だよ、誰かに声かけてみな。あたしも手伝ってあげるから。あんたならすぐ友達できるって。」て勇気付けてくれました。
私はそのおかげで今では友達がたくさん増えました。
(さやーん)
親が離婚することになり最後に父と二人で出かけた時に
「これからは父ちゃんと滅多に会われへんようになるから、代わりにちゃんと弟の面倒みて母ちゃん助けてあげるんやで」
大泣きしましたがこの言葉のおかげで家事を少しと弟の面倒を見ることができました♪
(かポ茶)
旦那さんとまだ交際中だった頃、私のお腹に赤ちゃんが居ることがわかった時。
旦那さんが喜んでくれて『一緒に幸せ家族になろう!』と言ってくれました。
息子が生まれた今、幸せ3人家族になれました。あの日の旦那さんの言葉がいつも私の支えになってくれています。
(みか)
サッカーの試合、大事な決勝戦で自分のせいで負けて泣き崩れていたときに、
チームメイトが「おまえがいたからここまでこれたんだよ!」って言ってくれました。
その一言が本当にうれしくて、余計に涙が止まりませんでした(笑)
(OneOfEleven)
高校に入学したばかりのころ、部活でレギュラーになれずにズル休みをした私に姉が、『あんた何様のつもり?どれだけ自分強いと思ってんの?』と叱りました。
厳しい言葉だけれど、慰めの言葉よりずっと心に響きました。
(ちーこ)
高校に入学した時担任の先生が「おもしろい事と言うのは、その辺に転がっているものではありません。あなたたちで作るものです。」と言ってくれました。
入学したばかりで不安だったけど、その言葉のおかげですごく気が楽になったのを覚えています。
(たまり)
社会人になって半年。もう続けられないと何日かお休みをもらうことになってしまいました。
でもこのままではいけないと、なんとか仕事に行くと、先輩が「よかった。本当に来てくれてよかった」と、泣きながら言ってくれました。
そのおかげで無事1年目を乗り切れました。
(cho)
初めての独り暮らしと社会人生活が始まって不安だらけだった時に、お母さんから届いたメール。
『しばらくは気疲ればかりだと思いますが、あなたの笑顔は最高です!乗りきれると思います!』
この言葉のおかげできつい時も笑顔で頑張ろうと思えます。
(こしょー)
彼氏とうまくいかなくて、相談した先輩に言われた言葉。
「幸せだから感謝するのではなぃよ、感謝をしているから幸せなんだよ。」
些細なことでも"ありがとう"と言うようにしていたら、彼がすっごく優しくなりました。ありがとうのパワーはスゴい!
(あさなん)
大好きで尊敬している母が治らない病気に…。本人が一番辛いはずなのに「今日の夕飯何にするの?ご飯しっかり食べなきゃダメよ~!」と。
ショックで食欲なくした私を母はしっかり見抜いてました。私がしっかりしなければ!!と思わせてくれました。
(M)
「努力をすれば成功するとは限らない、しかし成功した人は必ず努力している、天才とは努力の異名なり」
ちょっと固い言葉かもしれないけど、とても好きな言葉です。仕事とかで、迷ってるときに勇気がでます。
(カヲル)
昔のテレビのCMで「悲しみは半分こ、喜びは倍になる。一緒に居るってそういうこと」ってフレーズ。
3回くらいしか見たことないのだけど、凄く心に残っています。こんなに今も残るとは!ってくらい大事な言葉になっています。
(タツヤ)
部活も勉強もうまくいかなかった中二の頃、たまたま目に付いた"十二番目の天使"という本の中の
「あきらめるな、あきらめるな、絶対、絶対、あきらめるな」
それは私へのエールのそのものだった。
(あほぅ)
生きる希望を失い,苦しんでいた時。友達がいった言葉。
『何もできなくてもいいから,ただ生きていてくれるだけでいいよ。』
その友達とは15年も親友でいます。彼女がいたから私は...今生きています。
(夢見がおか)
学生時代に好きだった子が言った一言、「私、パセリみたいな女になりたい。」
自然にお皿に盛られているけど、殆どの人が食べない。でも中にはそんなパセリが好きで食べてくれる人がいる。
小さい声で「俺パセリ食べるよ!」って、あーもっと大きな声で言えばよかった。
(たらのすけ)
卒業式の別れ際、これを最後に地元に帰る、4年間一緒にがんばった学科の子が自然に「ばいばい。じゃあね、また明日。」と言いました。
場所は違っても、いつだってつながってると私の背筋を伸ばし、奮い立たせてくれました。
(ゆう)
当時付き合っていた彼女と、時間の余裕や心の余裕がなくて別れを告げてしまって1年が過ぎた頃、
「あの時ゎ.ごめん」とケジメのつもりでメールしたら『さよならゎ言いません。また会いましょう』って言葉をくれました。
その言葉に救われて今わ前に進めています。
(ゆきち)
取り返しのつかないような失敗をしてしまった時に、母親からの
『大丈夫よ!私はいつだって息子の味方なんだから。もっと母親を頼りなさい。』という一言で肩にのっていた重圧がスッと取れていきました。
涙が止まりませんでした。
(こいまろ)
卒業する時、先生が「つらい時こそ鏡見て笑ってみろ」という言葉が印象的でした。
一人暮らしで疲れた時も鏡見て笑って、「まだやれる」と感じるようにしてます。
(ゆーし)
就職が決まりアルバイト先の送別会で社員さんに、 「君達にはいつでも帰ってこれる場所があるからおもっきり頑張ってこい!」と言ってもらいました。
この一言に背中をおしてもらいました。
(A-K)
中学時代の先生と久々に話したときに「俺もお前も選ばれた人として好きな仕事ができてるんや」と言われ、 多少大変なことがあっても楽しみながら今の仕事を続けていきたいなと思いました。
(白静龍)
学生時代、副キャプテンの僕とキャプテンの友人。引退試合でお互い涙を流していたときに言ってくれたひと言。
「お前とだから3年間やりとおせた。」こんな自分でも人の支えになれてたんだなぁ、と涙がまたあふれました。
(にゃお)
一人暮らしへの不安、皆と遠い所での生活の寂しさでどうにかなってしまいそうな時、 『寂しかったらいつでも連絡ちょうだい!』という友達のメール。
『私になら出来る』としか言われたことが無かったので、大泣きしちゃいました。今私が頑張れるのは彼女のおかげです。
(みゅー)
大学1年の秋、サークル企画の次期リーダーをやろうかやるまいかを迷っていると、その時のリーダーだった先輩に相談した。
すると先輩は「お前がリーダーをやるんだったら、俺は全力でお前のことサポートするよ。」と言ってくれた。
その一言で僕はリーダーをやることを決めた。
(U太)
社会人1年目、想像していた生活と全く違う毎日を送る自分に嫌気が差していました。
そんな時、「○○ちゃん、辛い時こそ上り坂だよ。下りはきっと自分の力が倍になってるよ。」と大切な友人が伝えてくれました。
彼女の支えに私もなりたいと心から思った。
(ポッケ)
滑り止めの高校の入学式での先生のお話です。
「ここに不本意な気持ちでいる人もいるでしょう。でも、親や環境のせいにしないでください。あなたが今ここにいるのは、意味があることだから。」
ぼんやりしていた頭の中に光がさした気がしました。
(ゆうこりん)
マヤ・リン(1959~)というアメリカの芸術家・建築家の言葉
「飛ぶには抵抗がなければならない(To fly we must have resistance)」
落ち込んでる時に唱えるとじわじわっと力になります
(kozaki35)
叶うことのない恋の相手から。ずっと近くで支えていた私にくれたメール。
「ここまで自分を保っていられたのもあなたがいてくれたから。ありがとう以上の言葉を。」
それが彼の最大の私への気持ち。それだけで幸せです。
(すまいるん)
部活引退の時の監督の言葉です。『つみかさねの上には良い結果が必ずついてくる。』
どんなに辛い時でも""今""に自信をもって最後まで頑張ります。
(スカイ)
飛び込み営業をしている私。いつも通っているコンビニの店員さんに「いつも頑張っていますよね、ファンになっちゃいました!」と言われました。(笑)
仕事に嫌気がさしていた時期でもあったのでこの一言に本当に救われました。
(ポテチ)
私は悩み事などをなかなか周りに言わないでいました。
ある日友達とメールをしてる時、「もっとみんなを頼りなよ。」とメールがきました。
なんでもお見通しなんだな、と涙が止まりませんでした。
(ちなみ)
高校時代の不安定な時ずっと支えてくれた先生に「元気だしてよ、いつもの○○(名前)みたいに」と、いつも笑顔で助けてくれました。
高校卒業して時がたった今でも元気をもらってます。自分の事を解ってくれてる人がいるって、すごく大きな力になると思います。
(mina)
別々に苦労した人生を二人に与えてくれた結果に彼女が言った言葉。
「いつもそばにいます」と言ってくれたので単身赴任先でも頑張れます。
(ひきちゃん)
若かった頃,大学卒業時に親友に恋愛の相談してた時に言葉です。
今が最後のChanceだよ「言わないで後悔するより ,言って後悔した方が結果はどうあれ、なんぼかマシだよ!」
そして告白したけど、その時は成就せず砕け散ったけど、今では良い思い出です。
(寅&寺)
中学の担任の先生が言っていた一言。
「偶然は必然」、その言葉があるから辛いことも自分の成長の糧として今まで頑張れました。
今までの出会いも出会うべくして出会ったと思うと、その出会いに感謝の気持ちで胸がいっぱいになります。
(トンガリ)
私が進路で悩んでいたとき、先生が私にこういいました。
「お前に合っている道はお前にしかわからない。だから、いくつかやりたいことがあるなら、一つずつ真剣に向き合ってみろ。」と。
この言葉を受けた以降の私の向かっている道はただ一つだけです。
(UCO)
ある人が「やらないで後悔するなら、やって後悔したほうが良い。人生一回なんだから」ってことを言っていて、自分は迷ったらその言葉を考えるようにしています。
(けい)
「あなたの優しさには無償の愛がある。今も、昔も…。」と、別れた人から言われた事がありました。
大切な人としての在り方は違うけど、だからこそなんだか嬉しい言葉でした。
(ともみー)
高校入学と同時に寮生活となる日の朝、あらゆる不安で頭がいっぱいの時、父親から「安心しろ!! み~んな不安やけんが」と言われました。
そう考えるとそうだなと思った瞬間、一気に吹っ切れてました。 将来自分も息子に言ってやりたいと思いました。
(JUNJUN)
出向を命じられたとき、なんで自分がと理解できないまま、担当していたお客様に担当が変わる挨拶をしに行ったとき
「居なくなるなんて辛いです」って涙目で呟やいてくれた。見る人は見てくれてるって思えた。
(ゆき)
今でも大好きな彼と別れる時、彼は『嫌いになった訳ではないけど時間が経たなければ埋められないものもあるから時間がたてば…』
続きを聞きたくて電話やメールをしても反応はないまま。いくつもの恋愛をしてきたけどふとした時に思い出します。
(優)
僕は自分のやりたいことをやればお互いの時間がなくなるし彼女を幸せにできないと思い、我慢すると言いました。
しかし彼女は「好きなことをやってるあなたじゃないと意味ない」と言われやりたいことをやらせてもらってます。
彼女の応援で夢に向かって進むことが出来ました!
(ゆゆゆ)
中学校の部活の引退試合のあと、いつも厳しかった先生が、「いつもキャプテンらしく突っ走ってきましたね。」と言ってくれました。
忘れられない一言です。
(kana)
去年11月に父を亡くしました。余命宣告された時に、「学校だけは卒業してほしい。」と私の学業の心配をしてくれていて、それがとても心に残っています。
私は4月から大学3年生。父の願いをしっかりかなえられるよう頑張っていきます。
(うたのん)
中学校卒業の日、友達が「自分たちの証を持とうその証がまた集まる時まで」と言っていた。
なんだか寂しくなったけど 前へ行けそうな気がしたよ
(3タ)
大好きで憧れてる1つ年上の友達に『何か1つでも努力して頑張っていこう。その努力は決して無駄にはならないから』
10年も前ですが、当時高校の私は自分に自信が持てなくて、この言葉(手紙)に何度も前向きにさせてもらいました。
(とも)
「どれだけ考えても選択肢が1つになることはない。そして選んだあとは、自分の選択が正しかったか悩むのではなく、その選択が正しくなるよう努力するほうが大切である。」
この言葉を聴いてとても衝撃を受けました。これから生きていく上でとても大事な言葉になりました。
(El-Be)
私の好きなバンドのライブで、ボーカルの方が私たちに言ってくれた言葉です。
「雨はやがて、必ずあがる。虹は何度でもかかる。社会があなたを否定したって、僕たちはいつだってあなたを肯定する」
くじけそうなとき、泣きじゃくった日、そっと涙をぬぐってくれます。
(れな)
別の部署の上司から言われた一言、「頼っていいよ。代わりにできることはやるから。」
一人で仕事をしているんじゃないと救われました。大変な仕事でも頑張っていけると思えた一言です。
(いぶ)
人前で泣けない私に母が『誰だっていつかは大人になっていくんだから、今を大切に、涙を流しなさい。』と一言。
今の私があるのはあの日のおかげです。ありがとう。
(朧月夜)
言葉は無くても今ミュージシャンとして頑張ってくれている事が中学時代のツレとして一番嬉しい事や。
(シゲ)
目的もなく大学に行こうと思って浪人していた夏、友人が「大学に行くことで本当にやりたいことができるの?」と言ってくれたおかげで目が覚めた。
その後、専門学校へ行き、今は夢の職業に就いています。
(かに)
転職を決めた時に同期の仲間から「後悔したら、ぶっ飛ばす!」と言われ、その言葉を忘れずに、今も頑張っている。
(UG)
専門学校で、聞かれてもすぐ答えられず黙ってしまう自分が嫌と言ったら、
「相手は自分が何を言うか待ってくれているんだから考えすぎないこと。」そう言われて気持ちが楽になった。
(dwood)
まだ美容師アシスタントの頃壁にぶち当たり、やめてやるって大泣きをしてた時に母に言われた一言。
「あんたの夢はそんなもんなの?そんなんじゃ叶う夢も叶わないし辞めちゃえば」この言葉でハッとして頑張れた。
今はそれが叶って辞めなくて良かったと思います。
(YoNe)
転校するとき、そのときの担任の先生が「時代がながれてもお前はながされるなよ」といった言葉が心に残っています・・・
(ひろp)
大学受験の時、緊張していたわたしに友人が「Take it easy.」といってくれました。
友人にとっては遊び感覚で英語で言ったのかもしれませんが、わたしにとっては最高の緊張のほぐし方でした。
(くろみつ)
妊娠して、母から結婚を反対され続けていましたが、ある日、父が
「授かったのも何かの縁なんだ、命、大切にするんだぞ」と、許しを得た時は胸がいっぱいになり、涙が止まりませんでした。
現在二人の子どもが居て幸せいっぱいです。
(meyoukey)
さだまさしさんのコンサートで、さださんが最後の曲の前に『みんな元気で』と言います、
それには『頑張れ』は頑張っている人には疲れてしまう言葉で、元気な皆にまた会いたい等の意味を込め『元気で』と言っているときいて、
ちょっと気持ちが楽になって、元気をもらいました。
(ぱんだ)
この春、約10年居た職場から他部署への異動を伝えられた時、
2人の同期から「またいつかチャンスはあるよ」「俺がいつか呼び戻してやるよ」って言ってくれました。まだ諦めるのは早いなって思ってこれからも頑張れそうです。
(いろじろ)
大学を卒業する時、友達から『これからもよろしくな。いつでも連絡くれよな』って言われました。 今でも大の友達です。
(もぐくん)
卒業式の日、サークル代表を引き継ぐ時、先輩に「あなたは私が持っていない良いところをたくさん持ってるから安心して任せられるよ」と言われた。
とっても尊敬していた先輩だった分余計に嬉しかったです☆
(るぅしぃ)
中学生の時,担任に「形あるものはすべて壊れる」と教えられてから、
形ないものも大切にして、今でも壊れない友情と愛情に支えられています
(yu-ki)
大学合格が決まって俺は実家を離れ一人、見知らぬ地で暮らすことに。荷物もまとめ終わり一息ついていると、
親父が「お前の好きなようにしたらいい。いつでも俺らはお前の味方だよ。」と。この言葉を胸に今も一人頑張って生活してます。
(謎の小袋)
部活を辞めようと思って母親に相談した時、母が僕に
「あなたが辛かったら辞めてもいい。あなたの人生は一度きりなんだから。思いっきり楽しみなさい」と言ってくれました。
おかげで今、部活を辞めることもなく凄く楽しくボールを追いかけています。
(くすも)
部活が思うようにいかなかったときに、部活の先生が、
「乗り越えるには自分の努力しかない、好きな自分でいれるよう毎日をがんばろう。」とおっしゃっておられました。
とても元気づけられました。この言葉を胸に、日々自信を持ってがんばっています。
(arinco)
中学3年生のとき、野球部が最後の試合に敗れ、引退が決まった後のミーティングで、
顧問の先生が「ここまでよくやった。お前らは俺の誇りだ。だから泣かずに胸を張れ!」と言ってくれました。
とてもこの言葉が胸に響いて決して忘れることは出来ません。
(ゴリラの飼育員)
高校の卒業式で受験失敗して浪人決定してしまって落ち込んでとぼとぼ歩いていたら、
先生が「お前は来年の隠し玉さ!いつでも戻ってこいよ。」と言ってくれたことがなによりも嬉しかった…。
(オースティン)
中学校卒業のときでした。希望していた高校に落ちてしまい、落ち込んでいた私に先生がそっと言ってくれました。
「大丈夫よ。神様が選んでくれた道なんだから。きっと良いことが待っている。」と言ってくれました。
いつでもどんな所に行っても、大丈夫と思える言葉です!
(may's☆)
頑張って頑張って自分でも限界だけど止まれなかったときに、友達が
「体調良くても色んなこと全部頑張るのなんて疲れるし、どれか諦めてもいいんだよ」って言ってくれました。
立ち止まる勇気をもらいました。この言葉はこれから先も私の宝物です。
(唯歌)
私の人生の教訓。
「やってみるかやらないかなら、やってみた方がいい」小学校の時の担任の先生の言葉です。
(ソラニン)
3年間慣れ親しんだ土地を離れて初めての年越し。
お世話になった彼女の母からの年賀状の最後に、「○○(地名)の母より」と一言。
この3年間家族と離れて暮らしていても、寂しい思いをしなくて済んだのは、この人のおかげだったんだ、と改めて実感しました。
(ぷーちゃん)
辛いことが重なって落ち込んでいたときに、「いつでもどんなときでもうちが笑わせたる!」って言ってくれた親友。
今のわたしは彼女の笑顔のおかげです!これからも私たちの形で""ありがとう""を伝えたいです!
(chi-chan)
バイトを始めて3年目の春、仕事もマンネリ化し、辞めようと思っていた。
そんな時、お客さんに「すごく楽しそうに仕事してるね!これからも頑張って下さいね」と笑顔で言われました。
とっても嬉しかった!名前も知らない人だけど、その言葉があったから今でも頑張れます
(あっきぃ)
高校の部活の先生が、毎回私たちに『感謝の気持ちを大事に』と言ってくれていました。
それからは何事にも感謝の気持ちを持って人に接することができるようになりました。私には大事な言葉です。
(ナツ蜜柑)
小学校5年生の時、一度はサッカーを辞めようと思ったけど、やっぱりサッカーが好きでたまらなくて卒業まで続けました。
卒業時、そんな自分に監督がかけてくれた『一度乗りきれたように何度も乗りきれ!!!!!』という言葉が今までの様々な困難を乗り越えるきっかけになりました。
(としあとむ)
大学の最後の試合で結果を残せたとき、ケンカしていた友人から「お前のやってきたこと、間違ってなかったごめん」って言われて肩の荷が下りたこと。
最終学年で何もかもうまく行かなくすごく苦しかったけど、友人のその一言が私を救ってくれました。
(最高の選手生活)
高校を休みがちだった私。でも放課後クラスメートの「明日も来てよっ」の一言でなんとか卒業できました。
(flower)
僕の病名が医師から告げられた時、人生終わったと思った。地元の友達に泣きじゃくりながら電話した。
友達は「人生を決め付けないで欲しい」と僕に言ってくれた。確かにそうだと思った。
「宿命を受け入れ、運命を変えてやる!」という気持ちで日々を暮らしています。
(ハラッチ)
2年間暮らした学生寮を出ることが決まり、寮生活最後の日に寮に残る友人達が追い出し会を開いてくれて、
「2年間ありがとう!新しい生活頑張れ」と後押ししてくれて、心おきなく寮をでて、今春から新しい生活を送ります。
(わうっふ~)
私は看護学生で、実習中、納得できない指導を受けて落ち込んでいたら、先生に、
「あなたは良い看護師になれると思ってる。期待してるから」と声をかけてもらって、頑張りぬくことができました。
(エナ)
卒業の時に先生に言われた、「学道に王道無し」という言葉が、今でも心の支えです。
(トラヤヌス)
今までの自分が嫌で変わりたいけど、変わることで今までの自分を全て否定するようで不安だった私に、親友が言ってくれた言葉。
「否定することを悪く捉えないで。否定することでもっと強い自分になれるって考えればそんなに悪いことでもない」
この言葉で今があります。
(∞とーくん∞)